【WindowsServer2019】インストールメディア準備

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WindowsServer2019は無料で試すことが出来ます


先日直したセカンドPCを、WindowsServerとして使おうと思います

AIR540また買ってしまいました
セカンドPCが起動しないお金がなくなると、インドア趣味が増えます(笑)最近DIY出来てないなぁ・・・先日セカンドPCを起動しようとしたらうんともすんとも動かない・・・セカンドPCの電源ボタンを押しても起...

WindowsServerは無料試用版があります
180日無料で使用出来ます

Windows Server 無料試用版 | マイクロソフト
全機能を備えた Windows Server 2019 の評価版をダウンロードできます。

この無料期間
なんと6回も更新出来るのです

180[日] × 6[回]
約3年間も使えます

3年間あれば次のバージョンが出るころですね(笑)
実際、WindowsServer2016が出て、WindowsServer2019が出た訳ですし

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OSイメージをダウンロード


MS社のサイトからダウンロードして来ます
WindowsServer2019の無料試用版は、以下サイトで配布されています

Try Windows Server 2019 on Microsoft Evaluation Center
The Microsoft Evaluation Center brings you full-featured Microsoft product evaluation software available for download or trial on Microsoft Azure.

今回は先述した通り、セカンドPCのデスクトップで使うのでISOデータをダウンロードしました

Azureが一番上に記載されていますね
時代はクラウドですね

連絡先を登録します

これ毎回入れないとダメなんでしょうか?
WindowsServer2016の時も入れたのですが

MSアカウントで登録してくれていいのに(笑)

言語選択をします

安定の日本語選択
英語出来ません(涙)

これでダウンロードが完了です

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ISO WorkshopでDVDに書き込み


ISO WorkshopでISOデータをDVDデータを書き込みました

ISO Workshopはシンプルな操作で、DVDに書き込みが出来るので重宝しています
そんなに、DVD等に書き込むことないですが(笑)

ISO Workshop - k本的に無料ソフト・フリーソフト
各種 イメージファイル を、展開 / 変換 / 作成 / ライティング することができるソフト「ISO Workshop」。

気を付けないといけないのが、ISOデータが5[GB]を超えてことですね
片面一層DVDには書き込みが出来ません

DVDに書き込める容量はこちらのサイトに、分かり易く書かれています↓↓

DVDの最大容量と種類および録画時間が足りない時の対処法は
DVDディスクの最大容量は、それぞれの種類によって違う。本稿ではDVDメディアの録画容量と時間を徹底比較し足りない時の具体的な対処法を、DVDレコーダーとパソコンとの場合で徹底的に指南する。ポイントはデータ量の圧縮が鍵となるが、知らなきゃ損する秘策だ。

DVDレーベル印刷


レーベル印刷しました

字が汚いので、文字で書きたくないのですよね・・・
こうやって、保管している雰囲気出るし!

まぁ、インストールメディアなんか
自宅PCの場合、一回インストールしたらほぼ出番ないのですが

って、ことで準備は出来たので
セカンドPCにインストールしてWindowsServer2019触ってみたいと思います

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